2008年の年始のご挨拶は、年賀状の代わりに
「年賀動画」をお届いたします。
社内で作品を募り、社内コンペで配信する作品を決定いたしました。
京都すばる高校企画科の生徒も作品を作っていただきました。
優勝!「クレイアニメ」
■制作者のコメント
今回頂いたテーマが、年賀動画と変化ということだったので、
干支の変化をクレイアニメで漫画的に表現するという風な動画を作りました。動画を作るということ自体が初めてのことだったので、色々と困ったこともありましたが制作にあたって色々な人に協力してもらい、自分では良い作品になったと思います。
>>>>>>>>> 選ばれなかった作品も公開 >>>>>>>>>
「プレゼンテーション」
「トイレがきれいな会社は成長する」
「イケメンでごあいさつ」
「うがいでご挨拶」
※音声をONにしてご覧ください
「はみがきでご挨拶」
※音声をONにしてご覧ください
「チュー」
ネズミ年と言うことで「チュ~」のつく言葉を集めました!最後にみんなが注目するような年になるようにと願いをこめて「チュ~もく!ねずみ年」でしめました…良い1年になりますように…♪
「マウス」
あけましておめでとうございます。身近な道具で新年のご挨拶。
マウスをネズミに変身させるのはいつかやってみたいと思っていたので実現できてよかったです。
「馬」
今回、作成した動画は作成の依頼の紙を見たときに面白いアイディアなら何でもいいと書いてあったので、あえて来年の干支であるネズミから離れた馬を主役にしました。テーマは馬で見る社会の変化です。
モノ→サービス→情報の流れを馬と人参で表しました。
サービスは視覚で表現するのは難しそうだったので、あえてサービス券という形を選びました。作中の馬はニーズの象徴です。今までの社会を象徴する人参も興味があり、欲しいを思うが情報がしっかりしているモノが一番だ!という意味合いがあります。
なので、置いた瞬間に奪って走り去ったのです。
後、主役を馬にしたもう一つの理由は、年賀動画と聞いた時、絶対他の人はネズミを使うと思ったので一つくらい意味のわからない馬がまぎれていても面白いかな、と思ったのがありました。生暖かい目で見てやってください。










